
By, 2026年5月11日
音楽プロデューサー・音響監督、そして株式会社オン・ビートの代表取締役を務める“のざP”こと野崎圭一と新人声優・岡尾京香と咲月ゆながお届けするトーク番組『のざP ×岡尾京香×咲月ゆな の Radio’n Beat』が隔週で配信中! のざPにゆかりのある業界人をゲストに迎え、面白くてためになるトークを展開している。
26年1月から新パーソナリティとして奮闘中の岡尾さんと咲月さん。のざPとの相性はいかに!?
今回はパーソナリティの3人に話をうかがった。
―まずは新パーソナリティのお2人にご質問させていただきます。簡単な自己紹介をお願いできますか?
岡尾京香さん(以下、岡尾):岡尾京香です! 最近はベーグルにハマっていて、美味しいベーグルのお店巡りをしています(笑)!
咲月ゆなさん(以下、咲月):咲月ゆなです! 現役大学生で、アイドル声優プロジェクト「LEAP!」の一員としても活動しております!
―岡尾さんと咲月さんがパーソナリティになって約4か月ですが、野崎さん、これまでを振り返ってみていかがですか?
野崎圭一さん(以下、野崎):ずっと押されっぱなしです(苦笑)
2対1だと、女性陣に数的優位があるので、どうしてもいじれないと言いますか……。配信を観てくれている友人からも「気圧されてるね」とツッコまれています(笑)
岡尾:いやいや、私たちとしては、どんどんいじってほしいです(笑)!
野崎:そうなの(笑)?
ともあれ、最初は2人とも緊張の様子が見えたのですが、いま思うとあのときは猫をかぶっていたのかな、と(笑)
リラックスして番組を楽しんでいるように見えて、なによりです。
そう言えば咲月さん、最初のころに「のざPとマブダチになる!」とか言ってなかった? あれは冗談だよね?
咲月:いえ、本当ですよ!
“おもしれ~女”のほうがみなさんが番組を観続けてくれると思った、というのもありますけど(笑)
野崎:なにそれ(笑)
―番組には毎回のようにゲストが来られますが、ホストとしてしっかりお迎えできていますか?
咲月:なかなか大変です……。
野崎:僕の知り合いが中心にはなりますが、仕事としての成功者、しかも人生の先輩としてキャリアのある人が多いですからね。そりゃあ大変だと思いますよ。
そもそも、話が得意な方も多いですしね。トークの場をコントロールするのは難しいのではないかと。
咲月:でも、成功されている方のマインドが学べますし、すごくいい経験をさせていただいてます!
野崎:そう言ってもらえると何よりかな。
2人には「トークの流れをうまくつかんでほしい」と伝えていますが、収録が進むにつれてしっかりとできるようになってきたかな、と思っています。
―今後番組で目指していきたいところはありますか?
岡尾:まずは多くの方にご覧いただけるよう、番組自体の露出を増やしていきたいです。
『Radio’n Beat』が、表で活躍されている方と、裏方として支えている方の懸け橋になっていると自負していますし、私たちのファンも番組を通じてエンタメ業界に興味をもってもらえたらうれしいですね。
咲月:私も、もっともっとゲストさんとの接し方を学んで、番組をどんどん盛り上げられればと思っています!
野崎:これは番組を立ち上げたときから一貫しているのですが、ゲストさんとのトークは、主に業界を目指している人たちに向けて指針になればと思っているので、ぜひ参考にしていただきたいですね。
―今後ゲストに呼びたい人はいますか?
岡尾:のざPさんが音響監督のお仕事もされているということで、ぜひ「音響監督対談」を聞きたいです!
野崎:音響監督さんは以前、何人かお呼びしてトークをしたと思うけど……。
岡尾:何度でも聞きたい話なので!
咲月:私は、3月までテレビアニメが放映していた『グノーシア』のスタッフさんにお話をお聞きしたいです。元々はインディーゲームとして世に出たのですが、そのころからすごく好きな作品なんですよね。
それと、私たちがパーソナリティになる前にゲスト出演された、ピアニスト・ボイストレーナーの田村昌之さんに改めてお話を聞きたいです!
野崎:じゃあ、何とかスケジュールを合わせて来てもらおうか?
長く業界にいると、何年も前に会った人達が活躍して、こうして自分の番組に出てくれるのがすごく不思議だし、うれしいですね。
―ゲストを呼ばない回では、バラエティコーナーでも奮闘中ですね。
咲月:はい、頑張っています!
今後、もしかしたら何かのイベントで「いいところを見せたい!」という場面が来るかもしれないですからね。地上波の生放送バラエティ番組にも出演経験がありますし、サソリも食べたことがあるので(笑)、なんでもやりますよ!
岡尾:私はサソリ……は難しいけど、ザリガニくらいなら……。
のざPはカエル、いきます(笑)?
野崎:僕はどちらもイヤです(笑)!
―最後に、今後に向けての意気込みをお願いします。
咲月:YouTubeのチャンネル登録者数が1000人を超えたら、3人で罰ゲームをかけて勝負をします!
岡尾:そんなこと言っちゃっていいの(笑)!?
野崎:でも、1000人はいきたいよね。
咲月:ですよね!
もし公開収録イベントが開催された暁には、罰ゲームをかけた「公開対決」をしたいと思います(笑)!
岡尾:私はレギュラー番組への出演が初めてなので、「1回の放送で“リスナーさんが笑えるポイント”を1つは作る」というのをノルマに頑張りたいです!
野崎:僕は、前のインタビューから引き続きになりますが、ここでしか聞けないようなゲストとのトークは大きな魅力だと思いますし、どの方のお話も中味のある成功体験のアーカイブとして残したいと思いますので、もっと世に広められるよう頑張っていきたいですね。
番組視聴、チャンネル登録よろしくお願いします!
<インタビュアー・カメラマン/ダンディ佐伯・文責(編集)『れポたま!』編集部>
【番組概要】
『のざP ×岡尾京香×咲月ゆな の Radio’n Beat』
YouTubeチャンネル「dbdbdtv( @dbdbdtv )」にて隔週配信中!
☆推奨ハッシュタグ
#れでぃびー
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●野崎圭一 公式「X」
@nozaki_p
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@okokyo37
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応募締め切り:2026年6月5日(金)23:59まで
◆注意事項◆
◎ご応募いただいた方の中から、厳正な抽選の上、当選者を決定いたします。
◎当選者様にはXのDMにてこちらからご連絡させていただきます。落選の場合のご連絡は致しません。
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