「蒼き鋼のアルペジオ –アルス・ノヴァ-」から飛び出した渕上 舞、沼倉愛美、山村 響による新ユニット“Trident”がEDテーマを担当!!

By saeki, 2013年8月22日



☆ネットラジオも放送開始決定!!

10月からMBS、TOKYO MXほかにて放送予定のTVアニメーション「蒼き鋼のアルペジオ ‐アルス・ノヴァ‐」から飛び出した新ユニット“Trident(トライデント)<渕上 舞(イオナ役)、沼倉愛美(タカオ役)、山村 響(ハルナ役>がエンディングテーマを担当することが決定! タイトルは「ブルー・フィールド」。爽やかなエレクトロポップに仕上がっっている。

さらに、Tridentの3人でのネットラジオの配信も決定!
2013年8月31日(土)に幕張メッセで行われる「キャラホビ2013」のメインステージにも登場!ここでは、思わぬサプライズもサテン…!?
放送開始を前にして、精力的に活動を開始したTridentから目が離せない!

さらに、PVの第5弾も8月22日(木)18時に公開された。
この映像は8月24日(土)から公開される『宇宙戦艦ヤマト2199』第七章「そして艦は行く」の上映館でもトレイラーとして流れることも決定した!

【CD概要】
「ブルー・フィールド」
2013年10月30日(水)発売

【収録内容】
ブルー・フィールド
Innocent Blue
※各曲のInstrumental Ver.を3トラック目と4トラック目に収録。

●ネットラジオ「蒼きラジオのアルペジオ」
パーソナリティ:Trident <渕上 舞(イオナ役)、沼倉愛美(タカオ役)、山村 響(ハルナ役)>
8月29日より配信開始!

●番組URL
http://www.onsen.ag/

【イベント概要】
●キャラホビ2013 C3×HOBBY (8月31日、9月1日@幕張メッセ)
イベント名:『蒼き鋼のアルペジオ –アルス・ノヴァ-』進水式
日時:8月31日(土)12時30分~

メインステージ

【出演】
興津和幸(千早群像役)、渕上 舞(イオナ役)、沼倉愛美(タカオ役)、山村 響(ハルナ役)

●キャラホビ2013公式HP
http://www.chara-hobby.com/

●『蒼き鋼のアルペジオ –アルス・ノヴァ-』PV第5弾上映館
作品名:『宇宙戦艦ヤマト2199』第七章「そして艦は行く」
PV上映館:
【東京】新宿ピカデリー、埼玉:MOVIXさいたま、大阪:大阪ステーションシティシネマ
【大阪】なんばパークスシネマ、京都:MOVIX京都

●YouTube
http://youtu.be/zQlK0kZgJeY
●公式HP
http://www.aokihagane.com
●公式twitter
@arpeggio_TV

【アニメ概要】

『蒼き鋼のアルペジオ ‐アルス・ノヴァ‐』
2013年10月より、MBS、TOKYO MX ほかにて放送開始

【STAFF】
■原作:「蒼き鋼のアルペジオ」Ark Performance(少年画報社/月刊「ヤングキングアワーズ」連載)
■監督:岸 誠二 
「Persona4 the ANIMATION」「ダンガンロンパ the ANIMATION」、ほか
■シリーズ構成:上江洲 誠 
「DEVIL SURVIVOR 2 the ANIMATION」、「ダンガンロンパ the ANIMATION」ほか
■音楽:甲田 雅人 
「モンスターハンター」シリーズほか
■アニメーション制作:サンジゲン 
「009 RE:CYBORG」、「ブラック★ロックシューター」ほか

【キャスト】
千早群像(CV:興津和幸)/イオナ(CV:渕上舞)/タカオ(CV:沼倉愛美)/ハルナ(CV:山村響)
キリシマ(CV:内山夕実)/コンゴウ(CV:ゆかな)

【STORY】
2039年、人類は温暖化に伴う急激な海面上昇により、地上での版図を大きく失った。それに呼応するかのように、霧を纏う謎の軍艦群「霧の艦隊」が世界各地の海洋に出現、搭載した超兵器で人類の艦を攻撃し始めた。
人類は持ちうる戦力を投入し、最終決戦「大海戦」に臨むも、「霧」の圧倒的な武力の前に脆くも敗れ去った。全ての海域、運搬経路を「霧の艦隊」によって封鎖され、政治経済は崩壊、人類は疲弊の一歩をたどっていたーーー

「大海戦」から7年。士官候補生・千早群像の前に現れた、「霧の艦隊」の潜水艦「イ401」。敵であるはずの「イ401」、そのメンタルモデル「イオナ」との出会いは群像に、そして人類に何をもたらすのか・・・?

青島文化教材社より劇中登場艦船プラモデル発売決定!
「蒼き鋼のアルペジオ -アルス・ノヴァ-」劇中で登場する艦船のプラモデル化が現在進行中!
手掛けるのはこれまでも「ウォーターラインシリーズ」をはじめ、数々の戦艦や潜水艦などのスケールモデルを手掛けてきた青島文化教材社。
作中で登場する艦船も史実で存在したものがモデルになっているだけに、期待が高まります。

(C)Ark Performance/少年画報社・アルペジオパートナーズ