【プレゼントあり】ギター歴2カ月のふたりが1,000人の前で腕前を初披露! KANPAI(飯田友子・村井美里)が本気で挑んだギター演奏の裏側に迫る!

By saeki, 2020年3月27日


『インターネットラジオステーション<音泉>』で配信された『音泉ジュニアのラジオ「飯田友子・村井美里のお客様を喜ばせたい!」』から生まれたユニット・KANPAI(カンパイ)。ギター初心者のふたりが2019年11月の初回放送から2020年2月2日開催の『<音泉>祭り2020冬』にてギターの弾き語りを披露するという目標を持って始まった番組は、大成功の本番をもって大団円を迎えた。その後、AbemaTVの人気番組『声優と夜あそび 2nd season』にも出演し、再度その音色を響かせた。
まだまだ興奮冷めやらぬふたりに、今回の“挑戦”を徹底的に語っていただきました!

―まずは、ご自身の簡単な自己紹介をお願いします。

飯田友子さん(以下、飯田):私は元々演劇が好きで舞台役者を目指していました。漫画家のこげどんぼさんの作品がとても好きで、アニメ『デ・ジ・キャラット』にも出演されていた沢城みゆきさんが、たくさんの作品に出てらしたのを見て「舞台役者よりももしかするとたくさんのことができるんじゃないか?」と思い、声優という職業に興味を持ちました。それは確か小学校4年生くらいだったと思います。あの頃から色んなアニメ作品を観ていましたね。

村井美里さん(以下、村井):私の家では普段からアニメをよく観ていて、親からも「このキャラクターとこのキャラクターは同じ役者さんが演じているんだよ」と聞かされていたんです。中学生になるとアニメが好きな友人との交流が増えてきて、声優という職業にますます興味を持つようになりました。
元々国語の授業でも朗読をするのが好きだったこともあり、どんどん夢に近づいていった感じです。
進路相談では先生から否定的な言葉をいただいたのですが、反骨精神も手伝って「絶対に声優になってやる!」と逆に燃えました(笑)。

飯田:私の場合は女性声優さんが男の子の役をやっているというのがすごくカッコ良くて「素敵だな」、という強いあこがれが声優を目指す上ですごく大きかったですね。

―声優としての初めてのお仕事は覚えてらっしゃいますか?

飯田:確か、アニメのガヤ収録だったと思います。本線の収録が終わったあとに、何人かでブースに入り、観衆の声で参加させていただいたのが最初でした。

村井:私は映像の収録で「マツケンサンバ」を踊ったのが最初です。某イベントの盆踊り企画として「マツケンサンバ」を踊る……というのがありまして、その振り付けを覚えるための動画に出演させていただきました。母に「これも声優さんのお仕事なの?」と言われましたが(笑)、とても楽しかったです!
声のお仕事は外画の吹き替えが最初でした。現場に事務所の先輩がいらっしゃったので、色々と教えていただきながら演技をしました。

■最初は、言われるがままにスタジオに行きました(笑)

―おふたりはインターネットラジオステーション<音泉>のプロジェクトである「音泉ジュニア」にも所属されていますが、加入したきっかけは?

飯田:実は私、いきなり「ラジオの収録があるのでスタジオに来てください」と言われたんです。『おんせん』ということで、ちょうど別のコンテンツである『温泉むすめ』関連のお仕事かな? と思って行ったら、実は全然違うことが分かりまして……(笑)。
村井ちゃんに会って話を聞いたら「うちの事務所からは●●ちゃんと●●ちゃんが来るらしいですよ」と教えてもらえたのですが……ひどいんですよ! 私、事前に何も教えてもらえませんでしたからね(苦笑)。

村井:私は、お仕事でご一緒している人がメンバー内に結構いましたし、友子さんも事務所の飲み会などで気さくに話しかけてくださっていたので「心強いな」と思っていました。でも、ほかの事務所の方はほぼ初対面だったので……。

飯田:「椅子、座ってください!」「いえいえ私は大丈夫です!」みたいな感じでお互いに譲り合ったりしてたよね(笑)。

―「音泉ジュニア」はどのような形で活動が始まったのでしょうか?

飯田:最初は「アシスタントオーディション」という形で、音声を録りました。現場には<音泉>キングこと下野紘さんもいらっしゃっていましたが、恐らく下野さんが一番疲れてらしたのではないかと……(笑)。

村井:下野さんと私たちもほぼ初めましての状態でしたので、お互いに探り探りの部分もありましたね。

飯田:ラジオ自体が初めてのメンバーも多かったですし、「大喜利でなにか爪跡を残さないと……」とみんな思っていたんじゃないかと思います。いま思うと、私も含めてテンションを無理やりあげていたなぁ、と(笑)。

―2018年7月に放送された『<音泉>の27時間ニコニコ生放送』では、キングが座る椅子や家を建てる企画に挑戦しました。

飯田:主に男性陣が家を作ったのですが、その日は温度も湿度も高く、過酷な環境での作業でした。

村井:男性と女性、それぞれ2チームに分かれて、半分ずつで休憩を取りながら臨んだのですが、ペース配分がうまくいかずに、私のチームは休む時間がほとんどなかったんですよね……その分露出も増えて、私的にはちょっとおいしかったですけど(笑)。

■企画のきっかけは「ふたりが、たまたまギターを所持していたから」

―ではそろそろ「KANPAI」の話に入りましょう。元々は『飯田友子・村井美里のお客様を喜ばせたい!』という番組から生まれたユニットだそうですね。

飯田:「音泉ジュニアのメンバーをいくつかのグループに分けて、それぞれが独自の企画で盛り上がろう」というコンセプトで番組を作る企画があるのですが、今回は私たちふたりの組み合わせで何かをやろう、という話になりまして。ふたりとも女の子だけど「男前」を押していこう、という漠然とした方向性だけは決まっていました。

村井:そのあと、打ち合わせを重ねて詰めていったんですよね。

飯田:最初は確か執事キャラとかゲーム実況とか、色々と案が出たのですが「私たち、ふたりともゲームが下手なんですよ……」みたいな感じで、なかなか決まらず(苦笑)。

実は昨年の『<音泉>祭り』で、Wake Up, Girlsさんの楽曲を歌って踊らせていただいたのが思いのほか好評だったらしく、それに2月の『<音泉>祭り』に向けてジュニアメンバーで何かをやりたい、という機運も高まっていたので、だったら「ギターはいいんじゃない?」という話になりまして。

村井:組み合わせが決まったあとに、ふたりだけで打ち合わせをしていたとき「私、ギターを始めたんです」と話したら、友子さんも「実は私も!」という流れになったんですよね。

飯田:私は仕事でギターをやるつもりはなかったんですよ。何年も前に買って、そのまま放置されていたギターを偶然こっちに持ってきていて。

村井:私も一度購入したものの、結局ほとんど触らずにいて、つい最近思い立って買ったばかりだったんですよ。まさかこういう形で練習に励むことになるとは思いませんでした(笑)。

飯田:ギターの話題が出てからは、とんとん拍子で話が進んでいきました。

―「KANPAI」というユニット名はどこから?

飯田:ユニット名ですが、実は放送が進んでいっても、なかなか決まらなかったんです。リスナーさんからもたくさんいい名前をいただいてはいたのですが……。

村井:「CHEERS」とか英語表記がカッコいいね、みたいなことは言ってましたよね。

飯田:私たちのギターの師匠である後藤貴徳さんがお酒が好きで「楽しく演奏して楽しく打ちあがろう!」といつもおっしゃっていたのを聞いて「じゃあ、かんぱい(KANPAI)でいいんじゃないですか?」という話になったんです。

村井:そうでした。2月の『<音泉>まつり』本番の後、ファンの方がSNSに「これからKANPAIします!」と居酒屋の様子をアップしてくださったのを見て、とてもうれしかったですね。

―どのような形で練習を重ねていったのでしょう?

飯田:番組内だけでなく、暇さえあれば家でも練習をしていました。

村井:私はもう無理やり暇を作って、寝る間を惜しんでやっていましたね(笑)。年末年始に祖父と祖母の家に行っていたのですが、そこでも練習をしていました。祖父が興味津々でした(笑)。

飯田:何の曲を弾くか決まってからは、ずっと集中して練習することができました。

―ちなみに、じんさんの「サマータイムレコード」を弾くことになった経緯は?

飯田:リスナーさんからのお手紙も参考にさせていただいた部分はあるのですが、私は恥ずかしながらこの曲を知らなかったんですね。村井ちゃんから教えてもらって。メロディが懐かしいのと、文化祭での後夜祭のような「祭が終わっていく寂しさ」みたいなものが同居するようなメロディがすごく刺さったんです。

村井:しっとり感がありつつ、カッコよさもあったので、友子さんに「どうですか?」と提案したら気に入ってくださって。

飯田:少し前の楽曲なのですが、「初めて聴きましたが、すごくいい曲ですね!」とおっしゃってくれるリスナーさんもいて、選んでよかったと思いました。

―飯田さんがエレキギター、村井さんがアコースティックギターですが、担当はどのように決めたのでしょうか?

飯田:実は私がエレキを持っていて、村井ちゃんがアコギを持っていたので、そのまま収まった感じです(笑)。

村井:私は元々ピアノを習っていて、最初は「ピアノとギターのセッション」という案もあったのですが、それだとスタートラインに差が出てしまうので「ふたりでゼロからスタートするのがいいよね」という話になりました。

■後藤貴徳さんは本当に大きな存在です

―先ほども出ましたが、今回は「師匠」こと、ギタリストの後藤貴徳さんに練習を見ていただいていたんですよね。

村井:曲の難易度がよく分からないまま「『サマータイムレコード』を弾こうと思っているんです」と提案させていただいたのですが、後藤さんも「じゃあ一緒に頑張ろう」って言ってくださったんです。

飯田:後藤さんは我々のような初心者にも優しく教えてくださるということで<音泉>を運営するタブリエさんがご紹介してくださったのですが、聞いていたとおり、とても優しい方でした。

村井:ド緊張していた私たちに向かって「大丈夫だよ!」と笑顔で言ってくださるので、こっちも「師匠!」って感じで本当にお世話になりました!

―番組以外では練習日など、設けられたのでしょうか?

飯田:年末と年始にそれぞれ4時間ずつスタジオを取っていただいて、後藤さんを交えて練習しました。
分からないところは、ここぞとばかりに後藤さんに質問して。それこそ「質問攻め」にしてしまいました(笑)。後藤さんのほうからも「ここができているなら、こうアレンジしてみる?」と“応用編”を提案してくださったり。3人で作っていく感覚がすごく楽しかったです。

村井:曲の最後の部分は主にエレキが担当なので、私のパートは友子さんに比べると少し少なかったんですね。なので「私も少しでもできることがあれば」と後藤さんにお話して、パートを増やしてもらったりもしました。

―その後、年明けの練習に突入したと。

飯田:分からないところは年末のうちにほとんどなくしておけたので、年明けはふたりのバランスをあわせることがメインでした。

村井:ゆっくり弾いてみたり、逆に速く弾いてみたり、いい意味で余裕も出てきましたね。

飯田:後半の練習では、雑談をしながらギターを弾くことができるレベルまでいくことができました!

■本番、そして『声優と夜あそび』

―そしていよいよ本番の日を迎えることとなりました。

飯田:前日、そして直前までは割とリラックスできていたのですが、ステージに立ってあいさつをした瞬間に「みんなメッチャこっちを見てるじゃん!」となりまして……。
ステージに向かう際も、事情を知っているスタッフさんから「頑張って!」「応援してるよ!」という声がかかって、そこからじわじわ緊張感が沸いてきたというのはありましたね。いままでは余裕で押さえられていた弦も、指がぶるぶる震えてうまく定まらず「あ、これ緊張してるな……」と。

村井:私はリハーサルのときにスタッフさんが進行を確認しているときから緊張してしまいまして、本番で演奏が始まると「あれ、いつもこんな指の動きをしてたっけ……?」みたいな感じで動揺してしまって。

飯田:序盤からうまく音が取れていないことがお互いに分かっていて「どうしよう……」となったときに、客席から手拍子が沸き起こってきたんです。

―まるでドラマやアニメのような展開ですね。

村井:1回立て直して、友子さんのところから入り直そうと思ったときに手拍子が聴こえてきて……あれは本当に感動しました。

飯田:まるで親や親戚が「頑張ってぇ~!!」と手拍子をしているみたいな温かさが伝わってきて、私たちの背中にみんながそっとついてくれたような感覚になったんですね。

―会場が一体になったのを感じられたのですね。

飯田:『<音泉>まつり』には、それこそ大人気のキャストさんがたくさん出演されていますし、私たちのことを知らない方も多かったと思うのですが、そんなところで私たちふたりのことをあれだけ応援してくださっているのが本当にうれしくて。

村井:ステージが終わって、帰りがけに「友子さん、私、人前に立つのが好きかも知れない!」と興奮気味に話したのを覚えています。

―その後、AbemaTVの『声優と夜あそび 2nd season』でふたたび演奏を披露されました。

飯田:今度はキング下野さんに加え、内田真礼ちゃんもいて、本当に緊張しました。さらに、場所も大きな会場からスタジオになったことで、スタッフさんから至近距離で見られている緊張感もあって。

村井:でも、本番では下野さんと内田さん、スタッフさんも「KANPAI」という文字が入ったうちわやサイリウムを振ってくださって、盛り上げていただけて感無量でした。

飯田:オシャレなセットなのに、まるでライブハウスのような空間になったのがとても素敵でしたね。

村井:カメラワークもすごく印象に残っています。下からなめるような撮り方をしてくださったり、ブースの外でもみなさんノリノリで、また違った意味で楽しい空間が広がっていました!

飯田:『<音泉>祭り』のときよりもテンポを速めに弾いたのですが、それもまたノリのよさにつながったのかもしれませんね。

村井:大きいところと小さめのところ、どちらの空間も味わわせてもらいましたので「次はどこでやろうかな」、なんて既に考えていたり……(笑)。

飯田:そう言えば、後藤さんが「(新宿の)ロフトプラスワンでやろうよ!」とおっしゃっていたよね。

村井:それこそ「KANPAI」にちなんでお客さんと「乾杯」しながら、「今日のお通しはなに~?」みたいなやりとりをして。ちなみに「お通し」は「1曲目」のことです(笑)。

飯田:「セットリストを居酒屋のメニューみたいな並べ方をしたらどうか」みたいな話を空き時間にしていました(笑)。

―ちなみにおふたりは、お酒は強いほうですか?

飯田:私は普段は家でハイボールを飲むことが多いですね。飲みの席にいるのは好きですけど、強いほうではないかもしれません。

村井:私もお酒が入ると眠くなってしまうので、お酒の席ではソフトドリンクを飲んで、一緒に盛り上がる感じです。家ではカシスオレンジを飲んでいます!

飯田:村井ちゃんは、しらふでもテンション高いからね(笑)。

村井:よく言われます(笑)。

―後藤さんも登壇していただければ、裏話もたくさん聞けるかもしれませんね。

村井:後藤さん、本当にお話が上手なんですよ。

飯田:ラジオの収録で初めてスタジオにいらっしゃったときからすごく慣れてらしたので、そのことをお話したら「実は僕、ラジオ出演するの初めてなんだよね」と言われてビックリしました(笑)。

村井:イベントではぜひ後藤さんに回していただきたいです。ゲストなのに(笑)。

■KANPAIに、少しでも興味を持っていただけたら幸いです!

―おふたりは、今度チャレンジしたい曲はありますか?

飯田:昔、ギターを買ったときに同級生とバンドを組もうという話が持ち上がっていて。そのとき挫折してしまったDOESさんの「修羅」という曲があるのですが、いまこそリベンジしたいです! あとはサスケさんの「青いベンチ」にも挑戦してみたいですね。
ちなみにマネージャーさんは執拗に洋楽を勧めてくるんですよ。私も好きな曲ですし、やってみたいんですけど、何しろ英詞ですからね……(苦笑)。

村井:マネージャーさんがボーカル担当してくださるんだったらやりますよ。(笑)! 私はシンガーソングライターのYUIさんや、あいみょんさんの曲を弾き語りできたらカッコいいな、と思っています。
でも隣で友子さんがエレキを弾かれているのを見て「カッコいいな」と思っちゃう自分もいるんですよね。

飯田:私も「アコギいいなあ」と思うこと、あるよ?

村井:「サマータイムレコード」ではお互いのいいところをピックアップして演奏しているので、つい挑戦してみたくなっちゃいますよね。実際にやろうと思うと本当に大変だと思いますが……。

―来年は洋楽曲をバリバリ披露されているかもしれないですね。

飯田:いや~、どうでしょう(笑)。実は音泉ジュニアのメンバーをはじめ、私たちの周りで楽器を弾ける人が何人かいることが分かってまして「みんなでフルバンドを組んで演奏したい!」という計画を密かに立てているんです。

村井:それは楽しそうですね!

飯田:あとは定期公演ですよね。どのくらい腕が上がったのかを短いスパンでご覧いただける場があればモチベーションにもつながりますし。

―最後に、読者のみなさんに一言お願いします。

飯田:実は「ギターを弾きたい」ということはずっと言っていて、学生時代に軽音部に入りたいという気持ちもずっとあったんです。この年になってあらたなことに挑戦させていただける場があるのはすごくありがたいですし、いまは「バク転をやりたい」という新しい計画を立てています。
大人になって少し余裕が出てきたからこそこうして色々な夢や計画が持ち上がってきたのかな、と思いますし、みなさんも「思い立ったが吉日」精神でチャレンジしてみるのもいいかもしれませんよ?

村井:今回、ギターをたくさんのお客さんの前で披露させていただくという機会を経て、「見てくれているみんなと一緒に何かをやる」という楽しさに改めて気づかせていただきました。
あの場を作ってくださったすべての人に感謝したいですし、KANPAIとしての活動で「次はこれをします!」となかなか断言できることはできないのですが、記事をご覧になって少しでも興味を持ってくださったら、応援していただけると幸いです。よろしくお願いします!

<Text・Photo/ダンディ佐伯>


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